継続的に利益を生む組織づくり

社員が自ら課題解決

日々の業務の中で、社員は常に課題に接しています。

この社員の声を収集、整除・分析することで、経営者も意識していなかった経営課題が可能となります。

YBCと三尾会計事務所で、独自の業種・業態に依存しないニュートラルな課題顕在化ツール『YBC CPS (Company Planning Session)』を開発しました。

CPSは隠れていた経営課題の顕在化を図り、継続的に利益を生む組織運営の実現に向け、課題解決策の策定とその運用を支援するものです。

将来の幹部候補生となる若手社員の育成にもご活用いただいています。

このような効果が期待できます

経営者が指示しなくても、社員自らがこのような動きに転じます。

  • 社員を中心とした利益管理を行う体制づくり
  • 社員の向上心アップ
  • 部署間連携
  • コミュ二ケーション向上
  • 利益を意識した課題解決

YBCーCPS (Company Planning Session)とは


3つのモジュールで構成されるセッションです。

社員の主体性を導き出しながら、顕在化された課題に対する解決策策定とその運用を全面的にサポートいたします。