見当はずれな指導は一切しません。社内の「FACT(事実)」から利益を生む行動へ繋げる業務改善。
社員の生の声(無記名アンケート)でボトルネックを特定し、行動変容を伴走サポート。
「管理会計」を組み込むことで、会社が継続的に成長する仕組みを構築します。\ 現場の課題と利益を繋ぐ /
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こんなお悩み・不安はありませんか?
- 過去に業務改善を導入したが、現場から反発されて定着しなかった
- 現場で何が本当のボトルネックになっているのか、経営陣が把握しきれていない
- ただ作業時間を減らすだけで、肝心の利益や業績向上に繋がっていない
- 「どう行動すれば数字(利益)が良くなるのか」を社員が理解していない
- 会社の規模に合った、明確で納得感のあるコンサルティング料金が良い
当事務所が選ばれる3つの理由
理由 01
無記名アンケートで抽出する「社内のリアルなFACT(事実)」
コンサルタントや経営陣の思い込みによる「見当はずれな業務改善」は現場の離職や反発を招きます。当事務所では、全社員への無記名アンケートを通じて現場の真の課題(FACT)を吸い上げます。吸い上げた事実を基に「現場の社員がどう動くべきか」を具体化し、納得感のある行動へと伴走サポートします。
理由 02
「管理会計」の導入で、行動を直感的に「利益」へ還元
単なる「作業時間の削減」は業務改善のゴールではありません。当事務所では、専門性を活かして「管理会計」の導入を同時にサポート。「現場のどの行動を変えれば、どれだけの利益や限界利益が残るのか」を可視化することで、社員一人ひとりが利益を意識して自走する組織へと変化させます。
理由 03
一気通貫サポートによる「継続的成長の仕組みづくり」
課題の特定から、具体的な行動計画の策定、現場での行動定着、そして管理会計による数値のモニタリングまでをワンストップで支援。改善策を提示して終わりのコンサルティングではなく、貴社内に「自ら課題を発見し、利益のために業務を改善し続ける文化」を根付かせます。
業務改善と利益化の実行フロー
Step 1:無記名アンケートによる現場FACT(事実)の吸い上げ
全社員を対象とした無記名アンケートを実施。現場の心理的ハードルを下げ、忖度のない本音の課題や業務の無駄を客観的に抽出します。
💡 専門性のポイント
経営陣の予測ではなく「現場で実際に起きている事実(FACT)」を厳選し、見当はずれな指導を完全に防止します。
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Step 2:行動変容プランの策定 & 管理会計の仕組み導入
抽出した課題に対して「誰が・いつ・どう行動するか」を明確化。同時に、その行動がどう数字に結びつくかを示す管理会計の仕組みを設計します。
💡 専門性のポイント
専門家として決算数字を紐解き、現場のアクションと経営数値をダイレクトに連動させる管理会計指標(KPI)を構築します。
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Step 3:現場への行動定着サポート & 定期モニタリング
社員が無理なく新しい行動を起こせるよう伴走支援。定期的な面談やミーティングを通じ、行動が定着するまでフォローします。
💡 専門性のポイント
「指示されてやる業務改善」ではなく「自分たちの成果が見える業務改善」へと社員の意識改革を促します。
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Step 4:成果の数値検証 & 継続成長サイクルの定着
管理会計の数値に基づき、改善行動がどれだけの利益を生んだかを検証。自走して業務改善を繰り返せる組織文化を定着させます。
💡 専門性のポイント
数字による客観的な成果検証を行うことで、一過性の改善で終わらせず、会社が永続的に成長する土台を完成させます。
【専門用語解説】
※FACT(ファクト)とは:思い込みや推測ではなく、現場で実際に起きている客観的な「事実」のことです。
※管理会計とは:税務署のための会計(財務会計)とは異なり、経営者や社員が「自社のどこで利益が出ているか」「次どう動くべきか」を正しく判断するために社内で活用する会計手法です。
会社の規模に応じた明瞭・公平な料金体系
当事務所の業務改善コンサルティングサービスは、事業承継や相続税申告と同様、会社の規模・実態に合わせた公平な算出基準を採用しております。
内容に対して不透明なコンサルティング費用を請求することはございません。
【 利益 】 + 【 総資産 】 + 【 売上高 】
× 当事務所規定の係数 = サービス料金
※初回ご相談時に、直近の決算情報等を基にした明確なお見積りをご提示いたします。
※事前のアンケート規模や管理会計導入の範囲に応じたプランもご用意しております。
「現場の事実」から、会社を成長させませんか?
社員の本音と直結した、本当に意味のある業務改善を提案いたします。
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